くまぶろ ≪kuma-blo≫

ほとんど衝動的に手に入れてしまった『シミュレーションRPGツクール』で
ずぶの素人が弄ってみたものを折角なので公開してみた・・・まぁそんな感じ。

【素材の利用について】
SRPGツクールのオリジナル素材を元にしたものについては、
公式の利用規約に従って下さい。
素材サイト様からの素材を改造したものについては、
各サイト様の利用規約に従って下さい。

他の細かな部分につきましては今のところは
「一般的な良識の範囲内」でお願いします。

2015年09月

東方四重碌 v0.52

気がつけば9月も終り・・・何か書かねば。(^^;


てなわけで現在、『東方四重碌 v0.52』をプレイ中です。
四重碌に関しては前記事から約1年も経ってしまっていますが
その間にも定期的に更新があり、その都度プレイはしていました。

ここ最近の更新では、昼夜・季節システムが加わって
ターンごとに各ユニットにプラス或いはマイナスの補正が付くようになり
昼夜・季節によってそのターンでの有利不利が出るようになっています。

ユニットの固有スキルも、旧作を除くキャラの7割ほどが実装されています。
残りのユニットも少しづつ追加実装されていますので
「嫁がまだ・・・」という方は気長に待ちましょう。(^^;

箱庭の中をちょこまかと動くキャラ達を見てるのはホント楽しいですねェ。
この辺りの楽しさはベスプレと重なるところがあるのかも。(^-^)


作者様ブログには報告済みですが、次回更新まで待てない方の為に
「上海人形の上位雇用ができない」件の対処方法を載せておきます。
「ユニットデータ」フォルダにある「class.dat」ファイルの
1278行目 「//    change = shanghai2*20」の「//」を消すだけです。
とっても簡単ですけど、一応は自己責任でお願いします。



完成形をv1.0とするならば、ようやく峠を超えたあたりなのでしょうかね?
はたしていつ頃完成なのか、またv1.0ではどんなゲームになっているのか
今からとても楽しみです。(^-^)

Velzitave Story+ v1.23

前記事にて、
”「道中がめんどくさいゲームなんだ」と割りきってしまえば”
と書いてから、「ならばそのつもりでもう一回初めから」と思い
再DLして、現在、投げ出したところまでやり直しました。(^-^;

投げ出した反省もふまえてやり直したところ
前回感じたほど雑魚戦での面倒さを感じなくなりました。

二章に入ってからぼちぼちとボス対策をしないと大変になってきて
それ用に素材集めもしているんですが、ドロップが固定みたいなので
”どこに何がある”のかを把握していくのが大変。
加えて、話が進むにつれ、あちこちから素材集めを依頼されるので
対象品目がごっちゃになって混乱してます。(^-^;

まぁここまでは再プレイして正解だったと思ってます。
周回プレイもできるそうですが、
とりあえずはクリアまでやってみるつもりです。

間が開いたので(ry

まだ『Foul Magna』をぼちぼちとプレイ中。
というのも・・・
階層ボスを再チャレンジする時にヒントを忘れてしまったので
今度はメモしながらやり直してました。(^-^;
あと少しでおまけラストというところまで来ました。


ふりーむにて『Velzitave Story+ v1.23』というのが上がっていたので
プレイしてみました。が・・・二章に入ったところで断念しました。

プレイユニットの顔画(おそらくオリジナルであろう)を始め
各キャラ設定や軽妙なセリフ回し、素材集めからのアイテム合成、
割りとバランスの好いボス戦、ユニットの成長、等々
ゲームとしては面白い所もあるんですが・・・
如何せん道中の雑魚敵戦が面倒臭すぎて、投げ出してしまいました。(^-^;

シンボルエンカウントなんですが、敵の動きが早いのと
感知距離がやたら長いので(画面内に見えればずっと追尾状態)
一本道はもちろんのこと、二車線あってもタイミングが悪ければ
エンカウントになってしまって、やり過ごすのが難しい点と
雑魚敵が、強さはバランス的には悪くないと思うんですが
一回の戦闘でもかなりの損害をくらうわりに、回復アイテムの割高感があって
そんな感じで、MAP探索でストレスが貯まるのでプレイをやめました。
せめてセーブ回復クリスタルが常時使えていればなぁ・・・(-ω-;)

やり込み要素をプラスした完成版らしいのでもうこのままだとは思いますが
ゲーム自体はとても面白い要素がいっぱいなので
いっそのこと、「道中がめんどくさいゲームなんだ」と割りきってしまえば
意外とイケるかもしれません。(^-^;